Knock

『学校の勉強をやりきる』 ための AIチューター

Knockは全国さまざまな中学校・高等学校でご導入いただいております。

「やることを増やさない教育ICT」を目指して

「学校の勉強をやりきったから合格できました!」

合格体験記で語られるこの言葉は、何年も変わりません。一方で今は、あらゆる教材にアクセスできるあまり、色々と手をつけてどれも中途半端になりがち。従来の教育ICTも、生徒のやることを増やしてきた一面があります。

Knock(ノック)は「やることを増やさない教育ICT」を目指します。目の前の教材をやりきるアシストに徹し、その場の疑問はその場で解消、定着するまでやりきる。

この「やりきった」という手応えこそが、揺るぎない自信へとつながります。先生の選んだ教材を軸に学校の勉強をやりきれる生徒を、少しでも増やせたらと願っています。

活用にあたっての先生方のご負担を最小限に

先生

Knockは、生徒のID管理や、活用促進のための配信・チェックといった「活用にあたっての先生方のご負担」をできる限り減らすことを大切に考えています。

生徒のID発番・パスワードの管理は不要

学校側での生徒用IDの発番や、パスワードの管理・再発行といった煩雑な事務作業は一切不要です。


配信・チェック等は不要

学年ごとのKnock利用状況は先生方からいつでもご確認いただけます。一方で、Knockは一般的なICT教材と異なり、課題の配信・チェックといった作業は不要です。

導入負担が少ない!

対応教科

教育特化の生成AIなので、科目やレベルを限定することなく24時間365日対応可能です。

英語

英作文添削、英文和訳、問題解説

数学

大学入試レベル対応

その他各教科

理科・社会・情報・工業科目等

その他の機能

学習サポートだけではなく、受験に欠かせないその他機能も続々開発中です。

  • 類題作成機能
  • 小論文添削(β版提供中)
  • 志望理由書添削(開発中)
  • 学習記録機能「Studygram」

VOICE

先生の声

都内私立中高 数学科教諭

Knockをクラス全員に導入してから、生徒が勉強中に悩んで手をとめてしまうということがなくなりました。今では数学の授業内や予復習でKnockを使うことが担当生徒の中では当たり前になっています。数学の得意な生徒はより思考力を伸ばすために上手く活用していますし、逆にもともと数学が得意でなかった生徒も、Knockが手助けしてくれることで苦手意識がなくなってきているように思います。授業内での活用だけでなく、授業準備や教材研究にも使えるKnockは、まさに副担任のような存在です。

関東県立高校 進路指導部長

生徒たちが恥ずかしさやプライド、職員室への入りづらさなど様々な理由から質問できず、「わからない」を放置したまま学習負債を抱えてしまうことに課題を感じていました。そんな中出会ったKnockは、気軽に疑問を解消することが出来るので大変助かっています。加えて、英作文の添削や教材研究の補助にも有用なため、教員にとっても心強い存在となっています。

都内私立高校 進路指導部教諭

学校の勉強をやりきらせるためのKnockというコンセプトに共感しました。学校外でもいろんなツールやコンテンツに簡単にアクセスできる中で、学校の教材や宿題をしっかりやりきらせたいというのは教員なら誰しも感じていることだと思います。Knockはスマホでスキャンするだけであったり、手書きの文字認識が出来たりと使い勝手も良く、生徒にとっては使いやすいだろうなと感じます。教員としても、小論文添削や志望理由書添削などの負担が増えているので、こうしたツールは指導の質向上のためにも大変有り難いです。

生徒の声

とにかく使いやすくてわかりやすいです。答えを一覧表示してくれるのではなく、ヒントをみながら学習できるところも気に入っています。

はじめは課題をすぐ終わらせるために使っていたけど、今ではわからないところを勉強するために使うようになった。解説もわかりやすくて頭に入る。

人に寄り添ったようなAIがわかりやすく説明してくれる。

必要な公式を見て解き方を考える、ヒントを見ながら解く、解説を見て確認するという手順で自分のできないところを見える化できる。

数学がとても苦手でしたが、このアプリを使ってみたら自分が『何がわからない』のか理解することができました。一から教えてくれるのでとても便利です。

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